計399の特集記事
- TAIPEI Quarterly 2020 夏季号 Vol.20家族旅行に最適な都市・台北を楽しむ 台北は交通機関やレストランなど生活に関わる重要な要素が充実しているので、家族旅行にも非常に適した場所です。今季の《TAIPEI》では家族で楽しむという点を重視しているので、台北がいかに小さいお子さんを連れての旅行に適しているかを有名ブロガーのKathy Cheng (キャシー‧チェン)さんに紹介してもらいました。 他にも小学生くらいのお子さんと楽...13172020-06-12
- TAIPEI Quarterly 2023 春季號 Vol.31TAIPEI #31 (2023 春季号) 編集者の言葉 住みやすく、暮らしやすい都市 どの都市にも独自の魅力があるように、台北はグルメ、住みやすさ、安全性や利便性の高さで知られています。この十年間、台北は国際メディアが選ぶ世界で最も住みやすい都市に何度も名前を挙げられており、海外からの移住者も増えています。 そこで、今回は「快適さ」をテーマに、パブリックアートや交通、美食...13152023-03-10
- 台湾の大晦日の晩餐:縁起の良い年越し料理 (TAIPEI Quarterly 2023 冬季号 Vol.34)TAIPEI #34 (2023 冬季号) 台湾の大晦日の晩餐:縁起の良い年越し料理 文 Yi Tseng 編集 下山敬之 写真 金蓬莱遵古台菜、采緹油飯、黄虹綺、Stanley Wang、April Chen、許育華、郭一村、水晶安蹄、台北市観光伝播局 ▲旧正月の大晦日に家族全員が集まりともに夕食を食べることで、円卓の中央にはしばしば鍋が置かれています。(写真・金蓬莱遵古台菜...13122023-12-11
- TAIPEI Quarterly 2020 秋季号 Vol.21TAIPEI #21 (2020 秋季号) 伝統と現代が交錯る都市、台北 台北は近代化された町並みの中にレトロな建物が混じっているなど、伝統と現代が同居している都市です。風習や文化も同様に新しいものを取り入れながらも昔の習慣が社会に 根強く残っています。 今季の《TAIPEI》では、現代・伝統という視点から現在も台北に残り続けている文化や建物に焦点を当てました。 まず...13052020-09-11
- 気軽に足を運べるスポット6 選 冬のラクウショウ鑑賞 (TAIPEI Quarterly 2022 冬季号 Vol.30)TAIPEI #30 (2022 冬季号) 気軽に足を運べるスポット6 選 冬のラクウショウ鑑賞 文:Rick Charette 編集:下山敬之 写真:Yuskay Huang、台北市政府工務局大地工程処、公園路灯工程管理処、台北大衆捷運股份有限公司 台湾ではこの10 年ほどの間に、ラクウショウという植物に注目が集まるようになりました。背が高く、細い幹が特徴のこの植物は...13032022-12-29
- 親子でクッキング食べる楽しさを学ぶ (TAIPEI Quarterly 2021 夏季号 Vol.24)TAIPEI #24 (2021 夏季号) 親子でクッキング食べる楽しさを学ぶ 文:田育志 編集:下山敬之 写真:林冠良、黄映嘉、Josh Bean 世の中のお父さんお母さんの関心事の一つに、お子さんの成長過程において重要な子供の食事があります。台北はグルメでも有名な都市ですが、健康的な食べ物はあまり多くありません。台北の児童の食育を専門(とする栄養士の)李婉萍リーワンピ...12892021-07-02
- ラジオパーソナリティが見た台北 (TAIPEI Quarterly 2023 春季号 Vol.31)TAIPEI #31 (2023 春季号) ラジオパーソナリティが見た台北 文:Kuan Yuan Chu 編集:下山敬之 写真:Samil Kuo、Taiwan Scene、Yi Wen Tsao、ティム・ベルジ 2022年、台北はライフスタイル誌『Monocle』による「最も住みやすい都市」第10位に選出されました。出入国を管理する內政部移民署が発表している最新の統計に...12762023-03-13
- TAIPEI Quarterly 2016 春季号 Vol.03台北・都市の表情 数百年におよぶ開拓と発展を経ながら、台北という都市の顔は時代の移り変わりとともに変化し続けています。台北市は春節(旧正月)連休の間、6 日間という驚異的なスピードで、忠孝橋へ接続するランプを撤去、1884 年に建立された台北城(台北の城郭)の北門「承恩門」が輝きを取り戻し、周辺の台北郵局(郵便局)や鉄道部博物館(旧台湾総督府交通局鉄道部)といった史跡とともに、これまで...12682016-03-10







